リフォーム用語集

一般建築業許可

一覧に戻る

閲覧された回数:3203

建設工事を請負うときに必要となる許可のひとつ。建築一式工事の場合、その1件の工事請負代金が1500万円以上(消費税込)の工事、又は延べ面積150㎡以上の木造住宅工事、建築一式工事以外の建設工事の場合、その1件の工事請負代金が500万円以上(消費税込)の建設工事を請負う場合に必要となる。また下請業者に発注する代金の総額が3000万円以上(消費税込、ただし建築一式工事の場合4500万円以上)になる場合は、特定建設業許可が必要となる。

  • 前へ
  • 一覧に戻る
  • 次へ
ページトップへ